2015/08/18

伸び放題だったマツモのトリミングをしました

伸び放題だったマツモをトリミングしました。

ウネウネと伸びていたマツモを引き出してみると、50センチくらいに成長しておりました・・・。

30センチ水槽にこれだけのマツモがあると、かなり不気味な雰囲気を醸し出していましたが、すっきりと10センチくらいにカットしてあげました。

でも、マツモ神はきっとまたすぐに伸びてくるのでしょう・・・。

ただ、こうして見てみると、マツモも結構きれいですね。

ミナミヌマエビたちはツマツマする場所が少なくなったので不満顔ですが、メダカたちは泳ぐスペースが広くなったせいか、伸び伸びと泳いでいます。

2015/08/17

マツモとミナミヌマエビは成長がとにかく早い

すっかり水槽を覆い尽くしたマツモをツマツマしているミナミヌマエビです。

さすがにそろそろマツモを何とかしないと、ウィローモスも窮屈そうです。

次の水替えのタイミングでバッサリスポーツ刈りにしたいと思います。

マツモほどではないですが、ミナミヌマエビも成長が早く、もう1センチくらいになってきました。これくらいで成長が止まってくれたらかわいらしいのですけど・・・。

2015/08/05

もはやミナミヌマエビ水槽と化しています

マツモがジャングル化してきた以外は、今日も平和なメダカ水槽です。

ただ、メダカ水槽とは言ってますが、先日生まれたミナミヌマエビの方がずっと数が多いので、もはやミナミヌマエビ水槽と言った方がよいかもしれませんね・・・。

ミナミヌマエビは成長がとても早く、まだ生まれてから数週間ですが、1センチくらいになってきました。

まだ正確な数はわかりませんが、うじゃうじゃいる・・・という感じでしょうか・・・。

2015/07/28

マツモジャングル化再び・・・

先日トリミングしたばかりのマツモが、またジャングル化してきました。

マツモは根がないので育てやすい水草ですが、この成長の速さには少々困惑しております。

とはいえ、マツモは水質の浄化に多大な貢献をしてもらっているので、あんまり文句言うのも悪いですね。

ミナミヌマエビは喜んでツマツマしてますし、もう少し様子をみてから、またバッサリとスポーツ刈りくらいに散髪してあげようかと思っています。

2015/07/18

ミナミヌマエビが増えすぎました

子メダカがだいぶ大きくなってきたので、餌を通常のフレークに変えてみました。

しかし、子メダカが食べ損ねると、すかさずミナミヌマエビの子供たちが餌にわらわらと寄ってきています。

食欲旺盛なのは元気な証拠ですかね・・・。

それにしても、いつの間にか成長していたミナミヌマエビの子供たち・・・しかも、結構な数がいる・・・。

ちょっと前までは小さくて数えられませんでしたが、ざっと見ても20匹以上いるでしょうか・・・。

これだけ多いと、大きくなった時が少し心配ですね。

2015/07/06

子メダカと子ミナミヌマエビが遊んでます

ミナミヌマエビの稚エビが5ミリほどに成長してきました。成長が早いですね。

どのくらいの数がいるんだろ・・・と改めて数えてみましたが、まだ小さくて正確な数は不明・・・少なくとも10匹くらいは何とか確認できるのですが、もっといるような感じです。

30センチ水槽だけに、みんな成長するとミナミヌマエビだらけになりそうですね・・・。

2015/07/02

ミナミヌマエビがいつの間にか増えてました

マツモとウィローモスのトリミングも済み、何となく水槽を眺めていると、何か小さいものがピンピンと動いている・・・何だろと思ってよく見ると、なんとミナミヌマエビの稚エビでした。

毎日観察していましたが、抱卵していることにも気づきませんでした。いつの間に・・・。

小さすぎて数えることができませんが、結構な数いるようです。

ミナミヌマエビの繁殖も難しくないと聞いていましたが、これほど簡単に自然繁殖するとは・・・。

2015/06/30

マツモとウィローモスのトリミング

ずっと先延ばしにしていたマツモとウィローモスのトリミングを行いました。さすがに限界だったので・・・。

マツモはジャングル状態だったため、思い切ってバッサリとカットしました。どうせすぐに伸びてしまいますし。

ウィローモスも、流木に活着した後にだらしなく伸びていた部分をカットしてスッキリしました。

メダカやミナミヌマエビは、いきなり水草が短くなったので、少々戸惑っているようにも見えますが、こればかりは仕方ありません。

2015/06/22

次第にメダカらしくなってきた子メダカたち

子メダカたちが日々成長していて、次第にメダカらしいフォルムになってきました。

マツモジャングルの中をすいすい泳ぎ回っています。

以前は子メダカ用の餌をさらにすりつぶしてあげていましたが、少し大粒の餌も食べられるようになり、食欲も旺盛です。

そして、相変わらずミナミヌマエビのヒゲを突っついて遊んでいます。

さすがに少し大きくなってくると、ミナミヌマエビも多少迷惑そうにヒゲを振ってますけど・・・。

まだ生まれてから数週間ですが、それにしても成長が早い・・・きっと真夏の頃には立派に成長したメダカとなっていることでしょう。楽しみです。

2015/06/17

入り乱れて伸びてくるマツモたち

日に日にマツモの勢力が拡大してきています。

このまま放っておくと水槽全体がマツモに支配されてしまいそうな勢いです。

メダカやミナミヌマエビは何だか喜んでいるようですが、そろそろいい加減にトリミングしなければなりません。

これだけ繁茂していると、トリミングにも結構な時間がかかる・・・もう少し様子をみるか・・・と思い続けて数週間・・・成長の早いマツモに少々困っている次第です。

2015/06/15

外掛け式フィルターの改造

この水槽には付属していた外掛け式フィルターを使用していますが、付属のストレーナースポンジの目が粗いのがちょっと難点でした。

目の粗いものでも、まったく役に立たない訳ではありませんけど、もっとフィルターのポテンシャルを引き出す方法を考えていたのですね。

ということで、ちょっとした改造を加えて、目の細かいテトラのスポンジフィルター用の別売りスポンジを購入し、ストレーナー部分にはめ込んでみました。見た目もいい感じです。

2015/06/12

みんな大好きウィローモス

流木に巻いたウィローモスが、いい感じで活着しつつ伸びてきました。

巻いた木綿糸も、いずれ加水分解されてなくなっていきます。なぜかミナミヌマエビもツマツマ食べていますが・・・。

私は昔からこのウィローモスが好きで、これがモサモサ生えている水槽を見るだけで、どういう訳かテンションが上がります。

2015/06/11

水槽の上からメダカをのぞいてみました

水槽の上からメダカをのぞいてみました。

メダカは水槽で横から観察してもきれいですが、上から見てもまた違うきれいさがあります。

睡蓮鉢(メダカ鉢)で楽しむのもいいですね。本当はメダカのことを考えるとこちらの方がいいのですが、事務所にメダカ鉢を置くわけにもいかず・・・水槽で我慢してもらっています。

日に日に成長する子メダカたち

生まれた子メダカたちが日に日に成長してきました。

ほとんど同じくらいの日に生まれたのに、体格がそれぞれ違います。

小さい子は大きい子に追いかけられ、さらに大きな子に追いかけられ・・・というように、どうもメダカの世界では体の大きな子ほど優位なようです。

厳しい生存競争ですね。

2015/06/10

ガラス面のコケ掃除

ガラス面にコケが出てきたので、水替えのタイミングで専用のクリーナーを使ってお掃除することにしました。

コケ対策やクリーナーについては様々な商品があります。

しかし、入れるだけ系のものだとコケの仲間であるウィローモスにも少なからず影響してしまいそうなので、ここは最も原始的な方法をとりました。

2015/06/08

マツモ神がすごい伸びっぷりです

最初10センチほどにカットして入れたマツモが、わずか数週間で水面をすっかり覆ってきました。さすがマツモ神・・・。

成長が早いマツモは、水質の浄化にも高い効果が期待できるそうです。

根っこがない水草なので、全身で栄養分を吸収するからでしょうね。

2015/06/06

ミナミヌマエビのヒゲで遊ぶ子メダカたち

メダカ水槽をよく観察していると、子メダカたちが何かをツンツンしておりました。

よ~く見てみると、ツンツンしていたのはミナミヌマエビのヒゲ(触覚)でした。

遊んでいるのか、エサと間違えているのかは分かりませんが、そんなことをされても平然と水草をツマツマしているミナミヌマエビの大人の対応・・・見習わなくてはいけません。

2015/06/05

木綿糸を食べるミナミヌマエビ

ミナミヌマエビは雑食で、なんでもよく食べる・・・ということは知っていたのですが、水槽をのぞいてみると、ウィローモスを巻いている木綿糸をツマツマムシャムシャ食べておりました。

木綿糸って、生き物が食べられるんですね・・・。

2015/06/03

子メダカにもそれぞれ個性があるようです

よく水槽を観察してみると、子メダカたちにもそれぞれ個性というか、特徴があるようです。

例えば、上層にずっといる子や、中層あたりに陣取っている子、下層あたりで泳いでいる子、自分の場所を決めず自由に泳いでいる子・・・など、ほんとにそれぞれ違うのですね。

2015/06/01

水槽の底砂について

観賞魚のショップやホームセンターなどに行くと、本当に様々な底砂が売られています。

私は何となくジャングル感を出したかったので、底砂には黒いソイルを使っています。

もう少し水槽内を明るく見せたいような場合には、白っぽいものを選んでもいいと思います。このあたりは好みでしょうかね。

2015/05/31

少しずつジャングル感が出てきた流木とウィローモス

水槽立ち上げ時に流木に巻き巻きしたウィローモス、少しずついい感じにジャングル感が出てきました。

木綿糸もなくなり、活着してモサモサ感が出てくれば大成功です。

まあ、そもそもメダカ水槽にジャングル感は必要ないかもしれませんが・・・人それぞれに楽しみ方があるということで・・・。

2015/05/30

小さな小さな子メダカたち

昨日まで水面を漂っていた子メダカが、中層あたりでも泳ぎはじめました。

どうやらこの1匹が早く産まれたようで、他の稚魚たちはまだ水面近くを漂っています。

しかし小さい・・・大人でも小さいメダカですから当然ですが、産まれたてのメダカはほんとに小さいですね。シラスよりもずっと小さいです。

2015/05/29

今日もひたすら水底をツマツマするミナミヌマエビ

メダカの稚魚が水面ですいすいと泳ぐ一方で、水底やウィローモスをひたすらツマツマしているミナミヌマエビ。

そろそろウィローモスも活着しはじめたし、マツモも伸び放題だし、トリミングをしなければなりません。

それにしても、ミナミヌマエビは丈夫で働き者です。過労死が心配です。

メダカの稚魚が産まれました

ついにメダカの稚魚が産まれました。

今のところ全部で6匹。小さな体ですいすい泳いでいます。

それにしても、こんなにあっけなく産まれるとは・・・メダカの繁殖はとても簡単と聞いていましたが、ほんとに簡単・・・。

楊貴妃メダカと白メダカの混泳なので、この子たちは何色になるんだろ。

2015/05/28

ウィローモスの中に違う植物が・・・

流木に巻き巻きしたウィローモスの中に、何か違う水草が生えているのを発見。

ウィローモスに紛れて入っていたみたいですが、これ何でしょうかね・・・。

グロッソスティグマか何かかもしれませんけど、まだ正体はっきりせず・・・一応根があるみたいですけど。

2015/05/27

マツモの成長が止まりません

マツモの成長がとにかく早いです。びっくりするくらい。

結構短くカットして入れたにもかかわらず、わずか10日ほどで水面を覆うようにわさわさ繁茂してきました。

マツモを育てるのは初めてです。

成長が早い早いと聞いてはいましたが、ここまで爆速とは・・・予想以上ですね。恐るべしマツモ。

2015/05/25

水槽に稚魚用のネットをセットしてみました

メダカの卵がいくつか産み付けられたので、市販の稚魚用隔離ネットを設置してみました。

しかし、設置してみるとこれが思ったよりもデカい・・・30センチ水槽では異様な存在感になります。

せっかくオサレな見た目の水槽を目指していたのに、これではどうも見栄えが悪い・・・。

2015/05/23

白メダカと青メダカのの違いは鑑賞するポイントで分かるそうです

今日も元気に泳ぎ回るメダカと、ひたすら水草をツマツマするミナミヌマエビ。癒されます。

私は水槽で飼育することを選びましたが、メダカはメダカ鉢などで屋外でも飼育可能らしいです。

というか、水槽よりもその方が飼育環境的には良いとのこと。

また、メダカは上から見るとまた美しく、確かに水槽の上からでものぞいてみると、特に白メダカはとてもきれいです。

2015/05/22

白メダカが1匹天に召されました

最初に購入した5匹の白メダカさんのうち、1匹が天に召されてしまいました。

やはり30センチ水槽に10匹はちょっと過密だったか・・・それとも水の問題なのか・・・。

いずれにしても、すまん、名もない白メダカよ。君のことは絶対に忘れないよ・・・。

水槽設置5日目・早くもメダカが卵を産みました

水槽設置5日目、メダカが卵を産みました。

これから水温が上がるにつれ、毎日のように産卵するのでしょう。

しかし、事務所にはもう水槽やケースを置けるスペースはない・・・どうしたものか・・・。

せっかく産み落とされた命を、そのまま放置して親やミナミヌマエビに食べさせてしまうのか、それとも無理に稚魚用のケースを設置するか・・・悩ましい・・・。

これはまるで、付き合っている彼女に『赤ちゃんができたの・・・』と言われ、混乱する男のような心境なのか・・・もちろん、そんな経験したことはありませんが・・・。

ひたすら水草をツマツマしているミナミヌマエビ

ミナミヌマエビ・・・ショップでも大抵は目立たないところで売られていたりします。

でも、メダカの同居人としてはちょうどいい大きさと地味な体色、大人しい性格から、渋い脇役として重宝される存在です。

なにしろ、水草に付いたコケやメダカの食べ残しなどをひたすらツマツマしてお掃除してくれます。

主役にはなりにくいけれども、いるのといないのとでは作品の出来が大きく違うという、まさに地井武男的な存在・・・。

そんなミナミヌマエビ、私は好きです。

2015/05/21

マツモの性質と固定について

マツモは根のない水草です。

自然下では、ゆらゆらと水の中を漂い、何かに引っかかったりしてそのまま成長するという、何とも自由感のある水草です。

『俺は何のしがらみもなく自由に生きてるぜ』

と言わんばかりの、堂々とした佇まい・・・羨ましい生き方です。ほんと、尾崎豊も顔負けの生き様・・・。

2015/05/20

楊貴妃メダカが1匹天に召されました

5匹いた楊貴妃メダカのうち、1匹が天に召されてしまいました・・・。

水槽設置4日目ということで、水が合わなかったのかストレスなのか・・・昨日までみんな元気だったのですけどね。

元々、売られていたのがかなり大きめのサイズだったので、もしかすると寿命・・・そう信じたいところです。


流木が沈まない場合には

私にとって、水槽をレイアウトするのに流木というのは欠かせないものです。ただの変なこだわりです。

しかし、ショップなどで購入する流木はほとんど乾燥してしまっているため、通常すぐには沈んでくれません。

これを沈ませるには、1週間くらい水につけておくか、グツグツと鍋で煮込むというのが定番の方法らしいです。

でも、これはなかり手間と時間がかかりますよね。

しかも、鍋で煮込んだ場合、流木のアクが鍋にこびりついてしまって、その後は使い物にならないそうな・・・家の鍋をそんな状態にしたら、きっと妻に秒殺、いや瞬殺されます・・・想像するだけで恐ろしい・・・。

2015/05/19

ウィローモスを流木に巻き巻きしてみました

水槽の前景用にウィローモスと流木を購入し、木綿糸で巻き巻きしてみました。

30センチ水槽なのでかなり小さめの流木ですが、それでもや
っぱり存在感あります。

入れたらすかさずミナミヌマエビがウィローモスをツマツマしておりました・・・かわいいですね。

ウィローモスは巻いてから3日ほどですが、順調にニョキニョキと成長してきています。

しかしマツモの成長も凄まじい早さですが、ウィローモスも成長が結構早いです・・・マツモほどではないですが。

この調子だとすぐにトリミングしなければならないかな・・・。

小型メダカ水槽設置3日目

事務所に小型メダカ水槽を設置してみました。

本当はもっと大きな水槽がよかったのですが、設置スペースの関係上断念・・・。

事務所内はお客さんの出入りが多いので、少しオサレな雰囲気を出すべく、30センチのフレームレスガラス水槽を選びました。やっぱりガラス水槽は透明感があっていいですね。

フィルターはセットに付属していた小型の外掛け式、照明は別売りでテトラのLED小型ライトを設置。

入っているのは楊貴妃メダカ5匹と白メダカ5匹、ミナミヌマエビ5匹、水草はマツモとウィローモスという、初心者には鉄板のセットです。メダカ飼育に関しては初心者なので、これくらいがちょうど良いかと。

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