2017/06/14

観賞魚飼育者ご用達・鉢底ネットをセットしました

昨日、ふと水槽の外を見てみると、なんとアカヒレが飛び出し、干からびているのを発見・・・。

水槽に付属していたガラス蓋は、上面の三分の二くらいしかカバーしていなかったので、何となく心配ではあったのですが・・・ついに犠牲者(というよりも自爆者)が出てしまいました。

それも、普通のアカヒレよりも少し値段の高い数少ないゴールデンが・・・。

ということで、急遽百円ショップに出向き、園芸用の鉢底ネットを入手して、スペースに合わせてハサミでチョキチョキと切ってみたら、意外と簡単に作業は終了。

これでとりあえずは一安心です。

2017/04/14

ミナミヌマエビは丈夫でいつも元気です

水槽にはアカヒレのほかに、ミナミヌマエビも同居しています。

ミナミヌマエビはアカヒレと同様にとても丈夫です。

また、特に餌を与えなくても、アカヒレの食べ残しや水草に付いている藻をツマツマと食べてくれるので、とても重宝している存在ですね。

この水槽では単なるコケ対策の脇役というだけでなく、アカヒレと同様、大事に大事に飼育しています。


とても小型のエビなので、小さな水槽でも決して目立つことはありませんが、よく観察していると面白いものです。ある意味、アカヒレよりも重要なメンバーかもしれません。

2017/04/01

マツモとウィローモスの組み合わせがとても楽です

ウチのアカヒレ水槽には、マツモと流木に活着させたウィローモスを入れています。

マツモは根を張らない水草なので、トリミングが簡単ですし、ウィローモスも伸びすぎたところを切ればよいだけですから、メンテナンスという点でも楽なのです。

ただ、マツモは異常に成長が早いので、数センチにばっさりトリミングしても、一週間後くらいには、もう水面に届くくらいにまで伸びてきます。

水槽をじーっと見つめていると、伸びるのが見えるんじゃないかと思うほどですね。

根を張る水草は管理も大変ですし、できるだけ手をかけずに済む水草を検討した結果、この組み合わせになりました。

2017/03/25

今はメダカに代わってアカヒレを飼育しています

このブログ、以前は『メダカ飼育体験記』というタイトルで、水槽でのメダカ飼育についての内容で書いていました。

しかし、諸事情により、今水槽に入っている魚は、熱帯魚の『アカヒレ』です。

というのも、室内の水槽環境だと、どうしてもメダカは長生きしてくれず、最後に残ったのは、どんどん繁殖を繰り返しているミナミヌマエビたちだけ・・・という状態になってしまいました。

そこで、メダカと同じくらいの大きさで、室内水槽でも簡単に飼育できる魚はいないか・・・と調べた結果、この『アカヒレ』にたどり着いたわけです。

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